喰らいつくす鬼 - 2004/12

音楽家「喰らいつくす鬼」の日記
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喰らいつくす鬼
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喰らいつくす鬼マメ情報

SDC所属のミュージシャン。
2005,8,31 メジャーデビュー!!
オリジナルサイトにはテキスト満載。

2004年12月
     
 

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本質を見誤ってはいけない。 (12/21)
ギブミートラディショナルぬくぬく。 (12/14)
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忙しいと言うのと、本当に忙しいの両方とも嫌い。 (12/7)
食事中の人と、感性豊かな人は読むな。 (12/7)

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2004年12月28日(Tue)▲ページの先頭へ
医療の大儀ってなんだろうか。

ふと思うのだが、警察や消防は公務員なのに、なんで医者は公務員じゃないんだろうかねえ。

大人な理由以外の論理的な理由があるなら説明してみやがれ。

2004年12月27日(Mon)▲ページの先頭へ
何がそんなに悲しいんだか。

ウチのスットコドッコイがぎゃあぎゃあわめくから、左の耳がおかしくなってる。

「ぐじゅぐじゅ」
ってなんか鳴ってる感じがずっとしてる。

父親ストライキをしたい。

2004年12月25日(Sat)▲ページの先頭へ
日本語しか知らないくせにどうやって比べるのさ。

キチガイ音楽家の日記はブログの目玉機能である「コメント」と「トラックバック」を排除してしまうという硬派で孤立したサイトだ。

http://fpok.com/diary/imanidiary.html

(12/22の投稿を参照。)

いや〜最近ではいるんだね、RUN DMCやPUBLIC ENEMYを知らないラップ野郎が。
もちろん俺もラップ野郎じゃないからそんなニガー共は知らないんだけど、
「日本語がラップに一番合う!」
とか言っちゃうオネショ野郎には
「日本語が合うのは演歌とお経だけだこのファッキンアスホール!」
とか言って俺のCDを売りつけたいね。



2004年12月24日(Fri)▲ページの先頭へ
ナウルの未来(前回の続き)

かつてはパラダイス国家だったナウルだが、もはや国家の存続が危ぶまれている。
難民受け入れどころか核廃棄物受け入れなんていう事態にもなりかねない。

俺がナウルを知った頃によく「国を創る会」(そんなものは存在しない。)のメンバーと
「ナウル国家にコンサルとして雇われればその内のっとったも同然なんじゃないのか?」
と「ナウルまるごと略奪計画」を練っていて、マネされないように黙っていたんだが、最近オーストラリアが略奪に成功し始めて、ナウルから財政を委託されるまでになってしまった。

残念ながらナウルはオーストラリアになってしまいそうである。

リンコウセキという資本を持った資本家国家ナウルは、「資本家は働かずして生きられる」という資本主義の定理をしっかり証明していたわけだが、全国民を上げて資本を食いつぶしてしまい、結局破綻してしまった。

「資本は資本を生む」というもうひとつの定理を知らなかったわけではなく、資金運用は国策として行うには行ったが、どれも失敗してしまったのだ。

あまりにバカすぎたのである。

それはやはり自炊すらしないという完全ナマケモノ体質を国家ぐるみで築き上げてしまった為の弊害と言えるだろう。
どんなバカだって資本を少しずつ増やすことはできるはずなのである。
小学生だって貯金している。

問題は生産量よりも消費量が著しく大きくなってしまうことにあるのだ。

労働をし過ぎる人達より、労働をしない人たちの方が精神的に豊かである傾向は強い。
しかし、ナウル国民は毎日をただただ過ごし、歌や絵やスポーツといった文化活動すら何も行っていなかったという。

いわゆる近代国家の「労働」を行う必要はないが、「飯を作る。(獲る)」「家を作る。」「服を作る。」「木を植える。」(最後のは必要なし。)位の生活に直結した活動は行う必要があるのだろう。
自らに密着した生産位は行うべきなのだろう。

それをしなかったから、本物のバカになっちゃったのである。

生活の生産行為は、単純に全体の消費量を抑えるだけでなく、精神文化を生み、過度な物欲、消費欲をも抑える結果となったハズである。
必要な近代物質はリンコウセキの利益運用で長い間まかなうことはできるハズで、ナウルは精神的にも豊かな本当のパラダイスとして今も伝説を作り続けていたであろう。

全ての労働者は今行っている全ての与えられた労働を放棄し、精神を自らに取り戻し、家の庭を掘ってリンコウセキを発掘せよ!!
革命!!

「先生、ウチには庭がありません!」
「輝け!」

幸せの終焉(前回の続き)

「いざとなったらオーストラリアのビルに国民全員で移住する」
という
「移住したからってどうなんだ?」
とか
「いざってなんだ?」
みたいなツッコミどころ満載の国策をぶっぱなしまくるナウルは、いよいよリンコウセキ枯渇が近づき、そのキチガイっぷりがひどくなる。

以下にナウルの伝説とも呼べる行動を記す。

・日本企業と提携してグアムにリゾートホテルを建設。
(儲からなかった。)

・国籍を3万円位で売る。
(悪い人たちや俺みたいな人がわんさか買って、結構もうかった。)

・お金の出所不問の秘密銀行樹立
(マネーロンダリングを黙認し、アルカイダなどのド級犯罪者集団の資金の温床になる。)
(9・11後世界中の非難を浴びて閉鎖。財政が破綻する。)

・国民を働かせるために漁場を作る。
(誰も働かなかった。)

・オーストラリアからの援助をとりつけるため、アフガニスタン難民を受け入れる。
(難民収容所と化し、国民の20%が難民になる。)
(そのうち難民による待遇向上を求めたハンストで国内が騒然とする。)

・アイスランドと突然国交樹立。
(理由:お互い海に囲まれた国だから。。。)

・大統領が選出されるたびに不信任案で交代

・しばらくの間ナウルと連絡がつかなくなる。

幸せの危機(前回の続き)

リンコウセキを外国人に掘らせる事で全く働かず一生過ごせるパラダイス国家ナウル。
しかし、さすがに永久的にリンコウセキが掘れるわけでなく、当然資源が底を突く日が来る。

あと数年程しか持たないと言われ始めてようやくナウル国民唯一の労働者である「ナウル政府」が
「さてどうしたものか」
と考えた。

その結果編み出された対策は、オーストラリアのビルを買うということだった。

そのビルに入る会社からテナント料を取り、その金で国民全員が暮らすという、実に金持ちジジィ的発想かつ体たらくな対策案である。

「ビルでも買えばいいんじゃない?」
「じゃ、それで。」

くらいのノリで国策が議決されたに違いない。

ナウルに産まれたかった。

続く。

南の国には幸せが待っている。

ナウルという品川区と同じくらいの大きさの島国がある。
太平洋に浮かぶ軍隊もない平和な国だ。

この国の国民は勤労の義務がない。
税金も無い。
税金が無いどころか、国民というだけで常に生活に困らない額のお金が国から支給される。

この小さな島ではリンコウセキとかいう鉱石がとれ、国民全員が暮らしていける財力をリンコウセキ輸出によって十分確保できるからだ。

しかし、その鉱石を掘っているのは国民ではなく、出稼ぎの外国人。
鉱石掘る仕事だけじゃなく、仕事という仕事のほぼ全てを出稼ぎ外国人が行っている。

要するに出稼ぎ外国人が生み出した利益を一定量搾取し、国民はそのうわっぱねでダラダラ生きているという、考えようによっちゃ資本家よりもタチの悪いパラダイス国家である。

俺もナウル国民になりたいのである。

続く。

2004年12月23日(Thu)▲ページの先頭へ
腹いっぺえくいてえ。

たべっこ動物が食べたくなってコンビニに行ったが、売っていなかった。

そこで他のコンビニに行くもそこでも売っていなく、何か陰謀めいたものを感じつつたべっこ動物を探しまわる。

ついに見つけたたべっこ動物のカロリーの高さにひるみつつ、木曜洋画劇場を見ながら食したって話。

ちっちゃいデブですよ。

あまりに寒いので嫁の妊婦用タイツ(黒)、昭和風に言うところの「ズボン下」を勝手に拝借し装着したところ、あたりまえだがパッツンパッツンのつんつるてんだった。

早いところ俺専用ズボン下(黒)を買わなくてはいけないのだ。(LL)



そういえば去年ババシャツ、ババタイツをセットで購入しておいたのに、ないな。
捨てられたな。。

2004年12月22日(Wed)▲ページの先頭へ
海外行きてえなあ。

しかもリゾート。

おなかポンポンたたきながら
「あろはおえ〜」
とかいいてえなあ。

しかしまあリゾートとか行くと悪態ばっかついて
「愚民ども!大地に祈れ!」
とか無神論者のくせに尖ってみたりするんだろうなあ。

つうかまあ、アメリカ以外の外国に行ったことないくせに日ごろから
「日本なんかなくなっちまえ!」
と言ってるあたり、どこに行っても文句ばっか言ってんだろうなあ、俺。

にくったらしいのなんのって。

子守唄には不可思議なのが多い。

「ねんころろ」

まあなんとなしにわかる。

「ねんねんころりよ」

ちょっとやりすぎか。

「おころりよ」

意味がわからない。

「ねんねこしゃっしゃりませ」

もはや日本語ではない。


基本的には方言らしいのでしゃあなしと言った所であるが、歌詞を良く思い起こしてみるとなかなかどうして現代にも通ずる「子への想い」をいいあんばいに表現しているようである。

「寝た子のかわいさ、起きて泣く子の (ねんころろ) つらにくさ」

昔かあちゃんにどういう意味か尋ねたことがある。

子育てってのは大変で、子供を寝かしつけるのにも一苦労も二苦労もする。
やっと寝てくれた子の顔は本当にかわいく見え、ほっとするものだが、また起きて泣き出すと再び大変な苦労が待っている。
その時の子の泣き顔は憎らしいとさえ思うものらしい。

その時は
「そんなもんかねえ。」
と思っていたが、そんなもんである。

文明社会になっても基本的なことは変わってないんだろうかねえ。

ヒルネテンデンシーズ

冬の晴れた日ってのは窓を閉めてるとちょうど良いぽかぽか加減になる。

強すぎない日差しがまた心地よく、寝なきゃ損である。


昼寝してえなあ。

なんで逃げなきゃいけなんだってーの。

森のくまさんの2番が忘れたと嫁が言う。
子供には一番までしか歌えないと言う。

そういや、なんだったかな。

ぐぐってみたら

「くまさんの 言うことにゃ お嬢さん おにげなさい
スタコラ サッササノサ スタコラ サッササノサ」

である。

バカじゃないのか。

こんな歌聞かせて育てらスットコドッコイのコンコンチキになってしまう。
スタコラサッサッサである。

このショッキングな結果は嫁に教えてあげないことにする。

2004年12月21日(Tue)▲ページの先頭へ
鬼の生態 大根編

またもやヨーカードーの試食コーナーにいる鬼。

今日はちょっと時間が遅すぎたようで、試食品が極端に少ない。

大豆ハンバーグが気に入ったらしく、おかわりする。
でも買わない。

50円の大根と120円の大根を両手に持ち、見比べる。
ギュッと握ってみたりする。

結局50円の方を買う。

以上

ドメスティックバイオレンス

年賀状に今年産まれたウチの子の写真をのっけたいと嫁が言い出し、どんな写真がいいか考えた。

裸の赤ちゃんってかわいいんじゃないかということになり、早速すっぽんぽんにしてみることに。
ぎゃーぎゃーわめいてもお構いなしに服を引っぺがし、うつぶせにする。
まだ首が座ってないのでうつぶせの状態でうぐうぐ蠢く姿が非常に滑稽であった。

色々撮影してみたが、基本的においなりさんが写ってたりしてボツ。

ぷはー、くっちゃったよ

いやー、まっくろくて、ごりごりしててうまかったあ。

あ、私、申し遅れてましたけど、ダイエット中のちっちゃいデブです。

かりんとうくいてえ!

どうしようっかなあ、さっき「たつまき」くったもんなあ。

ああ、どうしよっかなあ、

くっちゃうか!

2004年12月20日(Mon)▲ページの先頭へ
太いのから細いのまでいろいろよ。

汚い話していいかな?

さっきさ、鼻毛を抜いたのよ。
そしたら一掴みで9本も抜けたよ。

いやあ爽快だったね。
おかげで右目から涙でっぱなしって話ですよ。

鬼の生態 電池取替え編

もう何年間も電池切れが続くインターホンの電池を、近所のコジマに買いに行く。
出かける前に20年物のインターホン装置のふたを開け、電池を確認する。

電池コーナーで単一の電池を買う。
一番安いやつを買う。
ついでに単四も買う。

家に戻り、装着しようとするが、電池がでかい。
インターホン装置の電池は単二だった。

がっくりしてもう一度コジマに行く。

今度はうまく行く。

試しに外に出てピンポンピンポン押しまくるが、外からではよく分からない。
中に入って聞きたいらしく家に入ろうとするが、押す人がいないので困る。

諦めた様子で家に入り、単一の電池4つをひとしきり眺め、使い道を考えてみるが結局思いつかないようで、両手に握ってパンチをしてみたりする。

以上

ユーカリの話である。

買った時は4本が同じ鉢に植えられていて、ツイストされていた。

それをほどいて、大きい二つの鉢に二本ずつ分けているわけである。

つまり、4本も若木がひょろひょろといるので、毎日見てても形状を完璧には覚えてられない。
葉っぱの数を数えるのも多すぎて無理だった。

なので成長があんまりわからない。
デジカメでとってやることにする。

のたれ死ぬルンペンは意外と多い。

汚いおやじが台車に荷物を背丈程につみあげ、あろうことかそれをぶっ倒してしまった。
汚いおやじはそれを一生懸命起こそうとするが、一人ではどうすることもできそうにない。

そこをとおりすがった俺はなるべく汚くないところを探して持って手伝ってやる。
汚いおやじは大変恐縮し、とても切なげな笑顔で
「ありがとう」と言った。

あの大荷物でどこに行くのだろうか?
そもそも荷物の中身はなんだろうか?
何故かスキー板まで持っていた。

2004年12月18日(Sat)▲ページの先頭へ
敬意を表し、名前をつけてやろうと思う。

俺の使う歯ブラシなんて100円もすれば良い方で、ヒドイ時は100円で3本入ってるやつを買って使っている。

最近歯垢がとれにくいのを年齢のせいにしていた訳だが、ふと
「歯ブラシが悪いんじゃないか?」
と思いつき、300円もするごっついヤツを買った。

ブラシがカラフルであっちゃこっちゃに向いていて、持つところもぶっとくてとにかく
「凄いだろオラ!」
と全身でアッピールしているヤツだ。

早速磨いてみたが、これが予想をはるかに上回る威力。
ほとんど力を加えずにどしどし歯垢が落ちる。

あっという間にトゥルトゥルのピッカピッカになったのだ。

あれだけの威力を持ちながら歯茎に当ってもちっとも痛くないってところに歯ブラシ職人の意地を感じるのだ。

2004年12月17日(Fri)▲ページの先頭へ
どうでもいい事を言うんじゃないよ!

「”鬼の生態”はシリーズ化させる気なんですか?わざとらしくて不愉快です。」
系の意見に対し、例によってムキになってユーカリ同様毎日書いてやろうかと思っている。

そして
「鬼って誰ですか?」
という俺のやる気を根こそぎ奪い取ろうとする輩に対しては確固たる姿勢で望み、たまには押入れで一人泣くのである。

苦笑いの毎日さ。

もう危機なのか?

ユーカリと共に買ったサクランボの木が、全く成長していない。
季節柄見た目に分かる成長はないのはわかっていたが、一ヶ月以上経過した今でも、根っこがちっとも伸びていないようだ。

試しに木を持って持ち上げてみたら、植え替える前の小さな鉢の形のままズボっと簡単に抜けてしまった。

大きな鉢の真ん中にすっぽり穴があいたじょうたいである。

しっかり育つんだろうか。

鬼の生態 ヨーカドー編

できたばかりの大型イトーヨーカドーに赴き、食品コーナーへ。

ハムの試食コーナーに目を奪われ、中年女性と衝突。
明らかに自分が悪いのに怪訝な顔をする。

角煮の試食コーナーを見ないように行き過ぎるが、販促の店員に声をかけられる。
少しためらってからやっぱり戻り、店員から角煮を受け取る。

続いて肉まん試食コーナーに驚き、
「それは試食っていうか食事じゃん。」
とつぶやく。
指を口にくわえている自分に気づき、ハっとする。

雑貨コーナーにて「サランラップ」にするか「クレラップ」にするかひとしきり悩み、ポンと手をたたいてから「クレラップ」にする。
どうやらメートルあたりの値段を計算していたらしい。

以上

食ってから考える。

みかんもらったんだけどさ、みかんって何カロリーだろうかね?

象牙質がなくなっちゃうぞ。

トイレに入ると、強烈な歯磨き粉臭が。
見ると、おっちゃんがものすごい顔をしかめて歯を磨いている。

「ご、、ご、ご、。。」(えらい勢いでシャカシャカ音も聞こえる。)

と嗚咽しながら容赦ない量の泡を吹き出している。
歯ブラシと、それを持つ手が完全に見えなくなるほど次々と泡はあふれてくるのだが、おっちゃんはそれでもなお顔をしかめ、眼をきつく閉じ、

「ご、、ご、、、ご、、」(とめどなくシャカシャカ音、それに合わせて体は小刻みにバイブ)

と嗚咽しながら歯を磨くのである。

社会は病んでいるのである。

2004年12月16日(Thu)▲ページの先頭へ
鬼の生態 続報

鬼所有の体重計は乗る位置によって随分結果が違うようだ。

基本的に毎回同じ位置に乗って測るようにしているようであるが、食いすぎた日は一生懸命軽く測定される場所を探しているようで、体重計の上でよく動く。

そして最終的に最軽量値を確認し、
「よし。」
と無駄な納得をしている。

あまりに食いすぎた日は体重計に乗りすらしない。

以上。


お得意の鳥顔も欠かさない。

ここんところウチのすっとこどっこいがよく笑う。

新生児微笑ってやつで、実際のところ笑ってるわけでは無いらしいけど、
「機嫌がよくて笑ってる」
と思ったほうが楽しいので、そういうことにしている。

葉っぱの数とか数えてみようかな。

正確なところはわからないが、植え替えてから成長が早いようだ。
よしよし。

なんの話しかって?
ユーカリの話にきまってんだろうが!


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